

ソフトバンクモバイルは4月25日より、ノキア製「SoftBank X02NK(Nokia N95)」の販売を開始します。価格はオープン。
カラーは、レッド、ストームブルー、ホワイトの3色。
ディスプレイ部が上下にスライドする「デュアルスライドデザイン」を採用し、一方にスライドするとテンキー、反対側にスライドすると音楽や動画再生時に利用するメディアキーが現れます。
メディアキーでは再生・停止・早送りといった操作が可能。
音声出力端子には3.5mmステレオミニジャックを採用し、市販のステレオヘッドフォンを直接使用できるほか、付属のビデオ出力ケーブルを接続すれば、画面をテレビなどに表示させることもできます。
またGPS機能を搭載しており、「Nokia Maps」を利用して世界中で自分の現在位置を確認できるほか、日本国内では「NAVITIME」を利用してルート検索やナビゲーションが可能。
また、撮影した写真をワンクリックで「mixi日記」などにアップロードできる機能も装備。
ディスプレイは2.6インチQVGA(240×320ドット)TFT液晶。
通信機能としては、3Gハイスピード(HSDPA)。
赤外線、Bluetooth、無線LAN(802.11b/g)を搭載。
そのほか、Eメール(POP3/IMAP4)、FMラジオなどが利用できます。
今後Appleから発売されるであろう、日本版iPhoneを待つか、非常に悩まされる一品です。
バッファローPC用地デジチューナーの製品を発表しました。
2008年5月中旬、発売予定
・USB 2.0接続のDT-H30/U2(メーカー希望小売価格\21,000)
・PCI接続のDT-H50/PCI(メーカー希望小売価格\22,100)
私はMacBookでBoot Campを使ってWindowsXPも使用しているのでUSB 2.0接続の「DT-H30/U2」が気になるところです。

録画にも対応。
・DPモード(ハイビジョン放送をダイレクトに録画するモード)
・HPモード(解像度1080×720、DPモードの約2倍の長時間録画が可能)
・SP/LPモード(解像度720×480、DVD相当の画質で録画するモード)
SP/LPモードではハイビジョン放送をリアルタイムでDVD相当の画質に変換できる「トランスコード機能」の搭載により、パソコンの負荷を軽減できます。
また、録画した番組をDVDやブルーレイディスク(ブルーレイディスクは、DT-H50/PCIのみ)にムーブすることができ、他のDVDプレーヤやブルーレイディスクプレーヤで再生することができます。
HDDに録画した番組をDVDやブルーレイディスクに9回のコピー、1回のムーブができる「ダビング10」にもアップデートで対応予定。

付属のソフトウェア「PCastTV for 地デジ」で、地上デジタル放送の視聴のほかHDDへの録画にも対応。
パソコンが地上デジタル放送対応テレビ・レコーダの1台2役になります。
2008年5月中旬、発売予定
・USB 2.0接続のDT-H30/U2(メーカー希望小売価格\21,000)
・PCI接続のDT-H50/PCI(メーカー希望小売価格\22,100)
私はMacBookでBoot Campを使ってWindowsXPも使用しているのでUSB 2.0接続の「DT-H30/U2」が気になるところです。

録画にも対応。
・DPモード(ハイビジョン放送をダイレクトに録画するモード)
・HPモード(解像度1080×720、DPモードの約2倍の長時間録画が可能)
・SP/LPモード(解像度720×480、DVD相当の画質で録画するモード)
SP/LPモードではハイビジョン放送をリアルタイムでDVD相当の画質に変換できる「トランスコード機能」の搭載により、パソコンの負荷を軽減できます。
また、録画した番組をDVDやブルーレイディスク(ブルーレイディスクは、DT-H50/PCIのみ)にムーブすることができ、他のDVDプレーヤやブルーレイディスクプレーヤで再生することができます。
HDDに録画した番組をDVDやブルーレイディスクに9回のコピー、1回のムーブができる「ダビング10」にもアップデートで対応予定。

付属のソフトウェア「PCastTV for 地デジ」で、地上デジタル放送の視聴のほかHDDへの録画にも対応。
パソコンが地上デジタル放送対応テレビ・レコーダの1台2役になります。
株式会社ピクセラは、2008年4月8日に社団法人デジタル放送推進協会、略称 : Dpaより発表された、「PC用デジタル放送チューナのガイドライン 」に基づき、デジタルテレビ放送に対応したパソコン用テレビキャプチャーボードを一般販売向けに製品化することを発表しました。アイ・オー・データやバッファローなどの周辺機器メーカーも相次ぎ開発計画を発表していて、各社の製品は、早ければ連休前にも市場に投入される見通しです。

↑アイ・オー・データ機器が開発したパソコン用地デジチューナー
これまでPCでいわゆるフルセグの地上デジタル放送を視聴するためには、ワンセグを除くと地上デジタル放送チューナ内蔵の一体化したPCを購入するしか方法がなく、視聴者が既に所有するPCと単体チューナの組み合わせでは視聴ができませんでした。
Dpaでは視聴者から「単体のUSB接続型のワンセグチューナを買い足して、既存のPCでデジタル放送の視聴が出来るのだから、フルセグの地上デジタル放送でも同様に視聴できるようにしてほしい」という声が増えており、その要望に応えるべく、「外付けするタイプのPC用フルセグ地上デジタル放送チューナ」についてもコンテンツ保護機能を実装できるように、ガイドラインを策定しました。
USB外付け接続型の製品が発売されるといいのですが・・・。


