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redsn0w 0.9から0.9.1そして0.9.2にアップデート(正式版)
前記事でも書いたreds0wがバグ修正を行い0.9.1へとアップデートしその後、0.9.2へと更にアップデートしました。

redsn0w.png

iPhone 3Gにて実行したところ問題なく成功しました。

Mac OSX x86
Windows
に対応しています。

ダウンロードはこちらから。

ちなみにredsn0w 0.9.2でのrootパーティションサイズは500MBです。



参考までに私のiPhone 3GSはrootパーティションサイズを1GBにしていてWinterBoardを使いまくってこんな感じです。(PwnageaToolにてJailbreak)



追記:
質問が多いようなので書いておきます。
Jailbreak対策boot rom搭載機は電源OFFやrebootしたら再度、母艦と接続してredsn0wを起動し「Just boot tethered right now」を行う必要があります。

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redsn0w 0.9 正式版リリース
先日こちらの記事で少し触れましたが、redsn0w 0.9の正式版がリリースされました。

redsn0w.png

全てのバージョンのiPhoneとiPod Touchに対応。
ファームウェア3.0および3.1.2に対応。

Mac OSX x86
Windows
に対応。

特にWindowsの方でこれからJailbreakされる方はGeohot氏のblackra1nよりこちらDev-Teamのredsn0wをご使用になる事をおすすめします。

理由:blackra1nはトラブルが多すぎる。redsn0wはベータテストを行って数多くのフィードバックを受けた結果の正式版リリースのため安心感がある。

Jailbreak対策新bootrom搭載機でRebootなどをしてtetheredブートが必要な場合はredsn0wを起動して「Just boot tethered right now」を選択すればOKです。

スクリーンショット(2010-02-01 6.27.08)

ダウンロードはこちらから。

MacにはPwnageToolがある為今回レポートはスルーいたします。

基本的にやり方はこちらの記事から想像がつくと思います。

追記:
2/1 10:50現在、ダウンロードリンクが、
REMOVED TEMPORARILY while we chase down a bug…sorry! Be back soon..
になっています。

追記2:
2/1 正午現在、ダウンロードリンクが復活しました。

追記3:
バージョンが0.9から0.9.1にアップデートされました。

追記4:
iPhone 3G Mac環境にてredsn0w 0.9.1を実行。
WiFi問題無し。
DiskAidにてRoot領域に入る事も問題無し。
Cydiaの起動も問題無し。
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