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iPhone 4 Metal Black
iPhone 4のバックパネルをMetal Blackにしてみた。

こんな感じ

IMGP0014.jpg

Cellular Nationwide Networkにて購入。商品名は「Apple iPhone 4 beveled back cover - black/silver metal insert」

本体

IMGP0006_20101023130513.jpg

違う角度から

IMGP0002_20101023130546.jpg

カメラレンズ部分

IMGP0003_20101023130615.jpg

下部

IMGP0004_20101023130643.jpg

反対側

IMGP0005_20101023130714.jpg

まずDockコネクタ部分の星形ネジを外す必要がある。

IMGP0011_20101023131727.jpg

そこでエザンスの「iPhone 4用星形五角形ドライバー単体」(\1200)を購入。

IMGP0007_20101023131152.jpg

上下を外すと星形ドライバーとプラスドライバー

IMGP0009_20101023131301.jpg

バックパネルの外し方は簡単でこの星形ネジを外してバックパネルを上に軽く押し上げるだけ。
早速外してみた。

IMGP0012_20101023131810.jpg

購入したバックパネルを装着。こんな感じ。

IMGP0013_20101023132021.jpg

IMGP0015_20101023132035.jpg

値段がそこそこ安いので質感が気になっていたが材質もしっかりしていて見た目もアルミの削り出しみたいな感じがする。(材質は不明)
装着した感じも全く違和感がない。
Appleロゴがダークグレーなところも気に入った。

久々に良い買い物をした...
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PwnageTool 4.1 for Mac OS Xリリース
iPhone Dev-TeamがPwnageTool 4.1 for Mac OS Xをリリース。

以下、私的レポート(備忘録)

ツールの入手はこちらの記事から。

以下の機種のuntethered Jailbreakに対応して模様

AppleTV 2G
iPad (firmware 3.2.2)
iPod touch 4G
iPod touch 3G
iPhone4
iPhone 3GS
iPhone 3G

実行環境:
Mac OS 10.6.4
iTunes 10.0.1
iPhone 4 iOS 4.1 JB (Limera1nでJB済み)

ダウンロード後、ディスクイメージの中からツールをデスクトップに取り出してから使用

あらかじめiOS 4.1のIPSW(ファームウェア)をダウンロード

今回使用するipswファイルは「iPhone3,1_4.1_8B117_Restore.ipsw」

↓PwnageTool 4.1を起動。「OK」をクリックして右下の「→」をクリック

スクリーンショット(2010-10-21 1.49.18)

↓左上の「Expert mode」を選択

スクリーンショット(2010-10-21 1.50.19)

↓「iPhone 3G,3GS,4」を選択して「→」をクリック

スクリーンショット(2010-10-21 1.51.12)

↓「Browse for IPSW...」をダブルクリック

スクリーンショット(2010-10-21 1.56.11)

「iPhone3,1_4.1_8B117_Restore.ipsw」を選択してOpen

スクリーンショット(2010-10-21 1.56.47)


↓しばらく経って次の画面で「Expert mode」の設定に移る
「General」を選択して「→」をクリック

スクリーンショット(2010-10-21 1.57.41)


↓「Activate the phone」のチェックを外す
「Root partition size」を1000MBに設定(ここは任意の数値。888MB未満は不可)
入力後「→」をクリック

スクリーンショット(2010-10-21 1.57.51)

↓この画面ではそのまま「→」をクリック

スクリーンショット(2010-10-21 1.58.49)

↓この画面でもそのまま「→」をクリック

スクリーンショット(2010-10-21 1.59.03)

↓以下の画面になったら「Build」を選択し、「→」をクリック

スクリーンショット(2010-10-21 1.59.15)

↓カスタムファームウェアの保存先を聞いてくるのでデスクトップを選んで「Save」をクリック

スクリーンショット(2010-10-21 1.59.24)

↓Buildingが自動的に開始

スクリーンショット(2010-10-21 1.59.37)

↓途中Macの管理者パスワードを聞かれるので入力して「OK」をクリック

スクリーンショット(2010-02-08 7.47.07)

カスタムファームウェアのBuildingが完了したらDFUモードに移行する画面が表示されるので画面の指示に従ってiPhone 4を操作

無事DFUモードに入ったらPwnageToolを終了してiTunesを起動

あとはいつもどおりoption+復元で作成したカスタムファームウェア「iPhone3,1_4,1_8B117_Custom_Restore.ipsw」を選択して復元

以上でJailbreak完了
iPhoneのアラーム音をiPod内の曲からも選べるようにする「PlayAwake」アップデート
Cydia Storeからの紹介。(要Jailbreak)

iPhoneのアラーム音をiPodアプリに入れている曲からも選択できるようにするTweaks、「PlayAwake」が1.0-7にアップデートしてより便利になりました。(有料です。$1.99)
保護されたaac(m4p)はアラーム音に設定できません。
m4a、mp3は設定確認済み。
iPhone 4 iOS 4.0.1環境にて動作確認済み。
今回のバージョンからiOS 3.xに対応したようです。
その他の機種で動作するかは未確認です。

IMG_0662.png

IMG_0663.png

時計アプリのアラーム音設定画面

IMG_0666.png

iPodの欄の曲名をタップするとiPodに入れている曲を選択できます。

IMG_0665.png

アップデート前、音量はメディアプレイヤーの音量に依存していました。
バージョン1.0-7からはアラーム音が鳴る際のバイブのON、OFFと音量が任意に選択できるようになりました。
これによりマナーモードの有無に関わらずアラーム時にバイブの動作をOFFにできます。
また、iPodなどの音量に左右されずに任意の音量でアラーム音を鳴らす事ができるようになります。

私の場合、就寝中はマナーモードにしています。
メールや電話の着信時にはバイブが作動するようにしたかったし、アラーム時にはバイブ無しの音のみにするようにしたかったので嬉しいアップデートです。
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